実は簡単プリザーブドフラワーのリングピロー
花かんむりの事について書いた時に、プリザーブドフラワーショップで働いていたと言ったけど、プリザーブドショップでは本当にいろんなものが作れちゃうのです。もちろん、普通のアレンジメントから花束風、そしてウエディンググッズまで。私が働いていた時は、プリザーブドフラワーのウエディンググッズの注文が多かったかな。その中でも手軽に作れてしまうものが「プリザーブドフラワーリングピロー」。リングを置くものだから、大きくない、だから花材も多くないのでお手頃に作れちゃうんです。店で作っていたものは大体3,000円から3,500円。リングピローとして購入していく人もいれば、自宅に飾るアレンジ、またはお友達の結婚祝いやお返しなどで購入する人も。人が変われば用途も代わるってやつね。材料を揃えれば、ブーケや花かんむり、リストレット、ウエルカムボードだってプリザーブドフラワーの本やインターネットで作り方を見て、自分で作りました~っていう人、多いよね。その中でも、特にリングピローはとても簡単。インターネットで「プリザーブドフラワーリングピロー 簡単 作り方」で検索するとYoutube動画もあるし、詳しく写真付きで載っているから、プリザーブドフラワーが全く初めて!という人にだって絶対できちゃうはず。
プリが初めてでもできちゃうう!に+1!
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- コツ教えます
- じゃあ、本題のどうやって作る?だけど、これは本当に簡単だから、インターネットで検索したほうが早い(笑) なので、私は、「店で売っているようなステキなプリザーブドフラワーのリングピローの作り方のコツ」を紹介しちゃいます♪1.大事な材料集め。ここでケチらないで良いものを買いましょ。最近ではユザワヤとかクラフトショップにも売っているようだけど、できたらプリザーブドを専門もしくは主に扱っている卸問屋に行く
- 自分だけのオリジナルリングピロー
- さあ、あとはプリザーブドのリングピローを作るために、構想を練るのみ!器も陶器のものから、ワイヤーバスケット、ペーパーボックスまで本当にいろいろ。要は花を挿す土台が入ればいいのです。実はイタリアで結婚式を挙げたKちゃん、花かんむりを私が作ってあげた後、あまった花材でリングピローを作った。当初からプリザーブドはアイルランドでは手に入りづらいし、移動の時に壊れたら困る、ということで造花で作ったのだけど、